ABOUT US

お客様の信頼に応える続けるシステム開発を

低コストで実現します。

お客様と一緒に開発してるシステムやサービスを良いものにしていくことが我々の信念です。
そのため、不要な開発はないか、プロトタイプでの検証を優先したほうが良いのではないかとご提案する場合もあります。
システム開発は「手段」であり、我々の目的はお客様に満足いただけるものを提供することです。

システム開発・サービス開発の悩みに

  • サービスコンセプトが変わりエンジニアリソースが足りなくなってしまった
  • プロトタイプ/本開発を分けず、いきなり膨らむ開発費
  • ︎育成のためのジョブローテをしたいが余剰リソースが確保できない
  • 案件の進捗に合わせて開発リソースを調整することが難しい
  • 新規開発のため一時的に開発工数が必要だが、マネジメントリソースに余裕が無い
  • ブロックチェーンの新しい技術を使った開発したいが知見がない

OUR SERVICES

会社の外にも、システム開発チームを

まずは動くプロダクトを。Solashiはあなたが作りたいものを一緒に作り上げます。

01

システム開発

お客様の要望に沿って、ITシステムの構築を行います。期間・人月ベースでの契約となり、「作業内容に自由度のあるラボ型」と「事前見積の金額・スケジュールを元に開発を進める請負型」の2種類を提供しております。

AI・OCR

Web

Blockchain

App

幅広い技術に対応しています

02

システム運用

サービスのローンチ後、システムの運用・保守に必要な人員を見積もり、システムの運用・保守を行います。
一定工数内での改修案件や、インフラのチューニング等を実施いたします。

03

プロトタイプ作成

お客様の要望をお聞きし、技術選定、設計、開発、インフラ構築、デモ画面制作までを一貫してSolashiのシニアエンジニアが対応します。
社内にプロジェクトマネジメントリソースが無いお客様に好評いただいております。

04

ITコンサル

導入・開発予定のシステムの内容について、不安等がございましたらご相談ください。
システムの運用に関わるリスクや見えないコスト、外注に任せっきりの体質を改善するための支援も可能です。

05

データのラベル付け

機械学習のためのトレーニングデータにラベル付けをするサービスを提供できます。
画像ゾーニングからのデータセット作成、英語・日本語からのデータ分類できる多く人材リソースを在籍しております。

日本人PMも提案可能な
Solashiのラボ型開発

MEMBER

理工系最上位クラスの大学を卒業した
エンジニアを中心に採用

ハノイ工科大学やベトナム国家大学等、理工系TOPクラスの大学卒
のエンジニアを中心に在籍しております。

共にサービスを作っていく

開発開始時、お客様の目指すゴールをお伺いします。これをプロジェクトメンバーに繰り返し共有し、案件の意味を浸透させるようチームビルディングを実施します。
「要件通りに、成果物を納品することはプロセスの一部」という意識のメンバーが揃っています。

開発体制

Solashiがディレクター・PMを行う場合

・日本・ベトナムメンバー4~10人稼働想定
・概算費用目安:150〜400万円/月                

お客様がディレクター・PMを行う場合

・ベトナムメンバー3~6人稼働想定
・概算費用目安:90〜240万円/月 

CASES

EDV PATH

教育現場向け非認知能力の測定 / 向上を目的としたスタートアップ企業のプロダクト

ラボ型

20 人月

開発期間

8 ヶ月

詳細をみる >

社内業務システム

コンシェルジュサービス社内業務システムの開発

ラボ型

30人月

開発期間

5ヶ月

詳細をみる >

教育支援アプリ

教育現場以外での生徒のフォローアップができるアプリ

ラボ型

6人月

開発期間

3ヶ月

詳細をみる >

FAQ

Q

常駐した方が良いですか?

A

Solashiでは、これまで数十のプロジェクトを実施しておりますが、ベトナムに常 駐されるケースは稀です。現地でオフラインで会話した方が意思疎通はスムーズで すが、原則リモートで進捗を管理し、大きな案件が立ち上がる際にオフラインでの 会話、またはロングミーティングなどで認識のすり合わせをしていただいておりま す。

Q

QA(Quality Assurance)を最初からアサインする必要はありますか?

A

QAは最初からアサインすることをおすすめします。アジャイル開発にてスピードをもって開発 を進める為、エンジニアの工数は可能な限り開発に当て、品質管理については専門の知識を持 ったQAが案件の進行と並行して業務をしてまいります。

Q

自社にITについての知見が無いのですが、オフショア開発は可能ですか?

A

可能です。Solashiではシステム開発のプロジェクトマネジメント経験のある日本人スタッフも おり、またシニアレベルのエンジニアとBrSEを介して会話をすることで、要求の洗い出し / 要 件定義といった上流工程からの案件実施が可能となります。

Q

ディレクションも依頼できますか?

A

可能です。Solashiでは開発開始前に工数のお見積りを実施し、開発メンバー / QAメンバーの管 理は全てSolashi内で実施可能です。お客さまはBrSE、リードエンジニアとやり取りいただき、 開発の進捗状況や必要な情報提供に注力いただきます。

Q

日本語でやり取りすることはできますか?

A

可能です。Solashiでは日本語を含む2ヶ国語以上の言語を扱うBrSEがおり、BrSEを 通じて現地のエンジニアに仕様を翻訳し、伝えます。ITプロジェクトの進捗管理や システム開発の技術に精通したメンバーを揃えており、また日本人との業務経験を 多く積んでいるため、カルチャーギャップを感じずに会話いただけるはずです。

Q

仕様書が無くてもアジャイル式で開発をはじめられますか?

A

可能です。Solashiのお客さまのスタートアップ企業 / 新規事業を立ち上げられる方 の殆どは、リリースを優先するため仕様書ではなく、プロトタイプのリリースをし てから品質改善・機能拡張を行うようにされております。Webフレームワークを利 用した高速なプロトタイピング、アジャイル開発のアプローチにより、品質とスピ ードを両立する開発を実現させています。

Q

プロジェクトの立ち上げ時、どんなサポートを受けられますか?

A

プロジェクト開始時2~3ヶ月目まではシニアBrSEまたは日本人スタッフも案件に参 画し、進捗状況や案件で取り扱う内容のキャッチアップを支援します。また、プロ ジェクト進行や開発についてご相談がある場合はいつでも開発責任者にご相談いた だけます。

COMPANY

ITテクノロジーを通じて、社会やお客さま、社員の信頼に応える会社を目指します。

はじめまして。SolashiのHPをご覧いただきありがとうございます。
私は10年間以上、日本の皆さまと仕事をしており、考え方や業務の進め方など、たくさんの知識や経験を得られました。
この経験を活かし、「人々に温かみを与えられる存在」を作りたいと考えて、2019年2月にSolashiを立ち上げました。
私たちSolashiは、テクノロジーを通じて新たな価値を提供し、お客さまの事業成長に貢献できるよう努めて参ります。

Solashi Co., Ltd

代表取締役

ホアン・ダン・ラム(Hoang Dang Lam)

ハノイ本社

No 35, 45 lane, Tran Thai Tong street, Cau Giay district, Ha Noi

ホーチミン支社

18F, Vincom Center, 72 Le Thanh Tong Str., Dist. 1, Ho Chi Minh

電話番号

+849-6271-1621

従業員数

50(非常勤メンバーを含む)

設立

2019年2月

合同会社Solashi Japan

代表取締役

島添 彰

住所

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町18-4 二宮ビル1F billage SHIBUYA C11

設立

2022年8月

CONTACT








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